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あれは出来るものではないからこそ

簡単に出来るようなこともあれば、他の風俗嬢はなかなかしないようなこともあると思うんです。彼女に関しては他の風俗嬢はなかなかしないようなことまでがっつりとしてくれる覚悟を持った風俗嬢だったんですよ。それはないかと言えば、こちらのことを隅々まで舐めてくれたんです。決してリクエスト下とかではないんです。自発的にここまでしてくれるのって、実際のところかなり凄いことだと思うんですよね。それが出来る。彼女がどれだけ意識の高い存在なのかが分かるんじゃないかなと思うんですけど、それでいてただ頑張ってくれているってだけではなくてかなり積極的に楽しませようともしてくれるしで、かなりのポテンシャルを秘めた女の子だったんじゃないかなって思っています。実際問題、あそこまで出来る女の子ってだけでも嬉しいですけど、ただ頑張っているだけではなくてすべての攻撃が的確だったんです。その事実だけで、こっちとしても嬉しい気持ちにさせられますよ。

結局風俗というケースは多い

休前日の夜に残業がない時には、たまには真っすぐに帰宅するのではなくて何かしてみようかなって気持ちになるんです。そのタイミングだけはいろいろなことを楽しめるタイミングでもあるじゃないですか。終電に間に合わないとしても、別に次の日に何があるでもないんです。それこそマンガ喫茶で仮眠するような状況だって何問題ないので、何かしたいなっていう好奇心も沸いてくるんですけど、でも風俗に行くケースの方が圧倒的に多いですね(苦笑)別に風俗は嫌いとかじゃないんです。むしろ大好きだからこそですよね。いろいろと考えるんです。何をしようかなとか思うんですけど、結局お金を使うなら風俗が良いかなって気持ちになるんですよね。風俗だって、やっぱり休前日の方が余計なことを考えずに思う存分楽しめるじゃないですか。だからそのタイミングは、他の事だけじゃなく、風俗もあるので、風俗を比較しちゃうんです。そして、「それなら風俗が良いかな」になっちゃうんです。

[ 2017-05-31 ]

カテゴリ: 風俗体験談